・VeeamでVMware→HVMへ移行 マネージャ登録、Worker VM -> Veeamで HVMマネージャ登録時、SnapshotStorageでCephのRBDプールが選べなかったのでiscsi/GFS2のデータストアを追加。 -> Worker VM は、CephのRBDプールも選べたが遅いと思ったので、GFS2のデータストアにした。 HVMにバックアップしたもんリストア -> データストアはGFS2にした -> リストアあと、以下をやった。想定通り。 ・NICの名前が変わったので、netplanのファイルは書き換える ・VMの資格情報(ユーザ名、パスワード)入れる。 ・エージェントインストール -> VMの落とし上げOK ★Morpheus エージェントはインストできるんだが、qemuゲストエージェントを使ってのインストじゃないよう。 HVMのバージョンによる??んー。。。何かがおかしいのか、そういうものなのか、Veeamからリストアした場合 何か扱いが違うものになるのか。。。 ★VeeamでProxmox→HVMへ移行したときと同じで、ユーザ作成・パスワード設定、hostsへのエントリ追加あった。他にもたぶん何かやっている。 パスワードは、ホストのjournactlで流れてくるbase64をデコードして確認した。 ややこしいのが、HVMのユーザの[Linuxの設定]のパスワードが使われるんだが、デフォルトで何か入っている。何か。。。 ・VeeamでVMware→Proxmoxへ移行 Proxmoxにバックアップしたもんリストア -> データストアはNFSにした -> リストアあと、以下をやった。想定通り。 ・NICの名前が変わったので、netplanのファイルは書き換える -> VMの落とし上げOK ※VeeamでProxmox→HVMへ移行時と違いユーザ作成・パスワード設定、hostsへのエントリ追加などなかった